BURN-Proof オフィシャルホームページ
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BURN-ProofはBufferUnderRuN-Proofを表す造語です。 その由来は、従来のCD-R/RWにとって頭痛のタネであった、”バッファーアンダーラン(BufferUnderRuN)エラーを回避(Proof)する” ことを意味します。これは、CD-R/RWユーザーにとってはまさに夢のテクノロジーと言えるでしょう。

BURN-Proofは記録中に、必要に応じて記録を中断し、再び中断した位置からの 正確な追記を可能にするCD-R/RWで初めてのシームレス記録技術です。
作成したディスクは、連続記録したディスクと同様に 一般のCD-ROMやオーディオCDプレイヤーで楽しむことが可能です。 もう、バッファーアンダーランを恐れてCD-Rの記録に過度に気を使う必要はありません。

このWebではBURN-Proofテクノロジーの解説と、対応ドライブの最新情報を提供しています。


Contents
BURN-Proof Technology HD-BURN Technology 
BURN-Proofとは?(特長)
BURN-Proof処理の流れ
記録品位の検証
ライセンスについて
BURN-Proof認定センター
FAQ
BP特別講座
HD-BURNとは?(特長)
HD-BURN記録の仕組み
HD-BURNサポート製品情報 New!
HD-BURN認定センター
HD-BURNロゴタイプ
FAQ
プレスリリース(PDF)
SANYO CD-R/RW Drive その他
CD-R/RW 製品情報 OEM Only
動作確認済みソフトウェア
サポートメディアリスト
ソフトウェアのダウンロード
関連リンク集
* BURN-Proof ニュース
DOA(Drive Open Architecter)
お問い合わせ先

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【ご注意】
  1. BURN-Proofは、バッファーアンダーランエラーにのみ有効な機能です。従って、以下の異常状態には機能しません。
    1) 停電/電源切断
    2) コンピュータ本体及び、ソフトウェア等の故障と異常
    3) ドライブへのショックや、記録メディアの異常
    4) 記録データ元(例えば、CD-ROMドライブ)の異常による完全停止
  2. BURN-Proofは高度な技術により、記録済み部分と追記部分のシームレス接続を行なっております。記録済み部分の読み出しはメディアの影響を大きく受けます。メディアの状態によっては正常に接続できないこともあり、BURN-Proof処理を行なえずエラーとなる場合があります。
  3. BURN-ProofはBuffer Under RuN errorにProofする(耐える)技術を意味し、 耐火を意味するものではありません。
  4. BURN-Proofロゴ表示のあるドライブまたは、記録アプリケーションよりBURN-Proofを有効にすることが可能なドライブにおいても、BURN-Proof 認証センターにて認証を受けていないドライブの場合、BURN-Proofが有効に機能しない場合があります。
* BURN-Proof(R)は、三洋電機株式会社の登録商標です。
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